So-net無料ブログ作成
検索選択
それ行け佑ちゃん ブログトップ

とうとうこの日が [それ行け佑ちゃん]

いつかは来ると思っていましたが、第5戦で敗戦投手に。
うん、これで、肩の力が抜けるでしょう。
勝利が続けば続くほど、いろんな形でプレッシャーになってくるはず。
これが、次の飛躍になれば、いいんです。

『【ダーラム(米ノースカロライナ州)8日時事】第36回日米大学野球選手権は8日、当地で最終戦を行い、第4戦で2年ぶり15度目の優勝を決めた日本は3-7で敗れ、通算3勝2敗で終えた。2点リードの7回に5番手で救援した斎藤(早大)が連続押し出しなどで敗戦投手となり、公式戦で大学初の黒星を喫した。

 日本は5回に山崎(横浜商大)の2点適時打で勝ち越し。継投で逃げ切りを図ったが、斎藤が7回二死から連続安打と連続四球で同点とされて降板。後を継いだ海田(駒大)が勝ち越し点を許した。

 斎藤は3分の2回で5失点だったが、失策が絡んだため自責点は0。同投手は昨夏の全国高校野球選手権西東京大会から、公式戦で登板した試合は負けていなかった。

 大会の最高殊勲選手には、3試合に登板して無失点だった日本の村松投手(国学大)が選ばれた。  2007年7月9日 09時20分 時事通信 』


うーーーん、勝ち投手、さすが [それ行け佑ちゃん]

佑ちゃん、日米大学野球選手権、第3戦で、2-1で勝つ。
メジャー候補生だろうが、目ジャーナイ。欧米か?、じゃなく、駄洒落か?。
やっぱり、不敗神話は健在だ。

『佑ちゃん“不敗”神話は健在…堂々の“日米デビュー”(夕刊フジ)
 【ダーラム(米ノースカロライナ州)=上阪正人】「ハンカチーフ・プリンス」が堂々の“日米デビュー”を果たした。日米大学野球選手権は6日、第3戦が行われ、日本が2-1で競り勝った。先発した斎藤佑樹投手(早大)はメジャー候補生が居並ぶ強力打線に対し、6回2安打1失点3三振と力投を見せて勝ち投手となった。最後は斎藤と同じく1年生の村松(国学大)が締め、日本は2勝1敗で、米国開催初Vに王手をかけた。』


やったね、佑ちゃん [それ行け佑ちゃん]

NHKテレビで実況放送を観ていた。
とうとう全日本大学野球で優勝だ。
佑ちゃんの不敗神話に新たな1ページが加わった。
早稲田大は33年ぶり3度目の優勝とか。

佑ちゃんの投球はやっぱりたいしたもんだと思う。
が、それにもまして、早稲田の投手陣の層の厚さ、堅実な野手の守備、強力な打線
とチームワークの良さ、3拍子も4拍子も揃っているように思う。

東海大の伊藤監督は、今大会限りで勇退が決まっているとか。
選手は、6年ぶりの日本一となって、監督を胴上げしたかっただろうに。


早大、春季リーグ優勝 [それ行け佑ちゃん]

おめでとう、早大、そして佑ちゃん、勝利投手だ。
やっぱり、佑ちゃんは強運の男だ。

Yahoo!スポーツ(スポーツナビ.com)によれば、

『スーパールーキー斎藤佑樹を擁した早大が3日、東京大学野球春季リーグ最終節となる早慶戦2回戦で9対5と慶大を破り、2季連続39度目の優勝を遂げた。

 この試合、早大が勝てば優勝が決まり、慶大が勝てば56年ぶりとなる早大、慶大、明大の3校プレーオフとなる大一番。3万6千人を超す大観衆が神宮球場に集まった。早大の先発を任されたのは、1年生ながら3勝、防御率0.42と抜群の安定感を誇る斎藤佑。5回までストレートフォークのコンビネーションで慶大打線に的を絞らせず、1安打投球の好投。やや疲れの見えた6回に3安打3四死球と制球を乱し、4点を失った。斎藤佑は6回、104球を投げて、4安打、8奪三振、5四死球、4失点で降板したが、今季4勝目を挙げた。』

下記より引用。

引用ページ
早大2季連続39度目の優勝! 斎藤佑は6回4失点で4勝目 (Yahoo!スポーツ(スポーツナビ.com))
http://sports.yahoo.co.jp/news/20070603-00000022-spnavi-base.html


それ行け佑ちゃん [それ行け佑ちゃん]

先輩の代わりにリベンジだ。
昨日は昨日、慶大よくやった、今日は今日、早稲田ナイン一丸となって優勝だ。

サンスポによると、

東京大学野球最終週第1日(2日、神宮)頼むぞ、佑ちゃん! 3日こそ胴上げだ!! 早大は先発の須田幸太投手(3年)が三回に崩れて5失点。慶大に3-7で敗れ、2季連続39度目の優勝は、3日の2回戦に持ち越された。出番のなかった斎藤佑樹投手(1年)が、勝てば優勝の大一番に先発確実。スーパールーキーが、ワセダを歓喜へと導く。・・・』

下記1より引用。
さあー、舞台は整った。佑ちゃん、勝って、早稲田の星となれ。

『早稲田の星』と言えば、今朝、Kさんから、こんなメールをいただきました。

『安藤元博なる人物ご存知ですか、曾って
早慶戦で六連投した早稲田の投手で卒業プロ野球の東映に入り後
には巨人にもきた選手です。』

さっそく、Wikipediaのフリ-百科事典で検索してみました。

『六大学時代』
『早稲田大学に進んだ安藤が六大学球史にその名を留めることとなったのは、1960年秋季リーグ戦において優勝を争っていた、慶應義塾大学との早慶六連戦における超人的な力投によってである。当初3回戦が行われ、早大は2勝1敗となり、慶大と同率で並んだため優勝決定戦が行われた。第1試合、続く第2試合がともに引き分けとなり、3試合目にしてようやく早大が3-1で慶大を下し、リーグ優勝を成し遂げた。11月6日から11月12日までの7日間に行われたこの6連戦のうち、安藤は最初の3回戦のうち勝利を収めた1試合目と3試合目、および優勝決定戦の全3試合の計5試合に登板し、全て完投、49イニングスを投げてわずか3失点という驚異的な活躍を見せた。安藤の活躍は今なお六大学野球関連の書籍等で語り継がれている。』

下記2より引用。
高校・六大学、プロで活躍されたようですが、
とくに、六大学球史にその名を留めるほど、リーグ優勝に貢献し、
驚異的な活躍をした、とありました。
40数年前にも、このような活躍をされた、『早稲田の星』がいたんですね。

引用ページ1
佑ちゃんが胴上げ投手!?早大、慶大に敗れV持ち越し (サンスポ)
http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=99999/articleid=125676/

引用ページ2
安藤元博  出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E8%97%A4%E5%85%83%E5%8D%9A


またしても今日は [それ行け佑ちゃん]

さあ早慶戦の開幕だ。
8戦全勝、勝ち点4で「あと1勝」で優勝が決まる。

体の調子と、ネタ切れで、新記事を書く気になれなかったが、
そんなことは言ってられない。

日刊スポーツ.comによると、

『この日、斎藤と須田はそろってブルペン入りした。大一番を前に2人とも順調な仕上がりを見せている。早慶戦の前売り券はすでに完売するなど、空前の盛り上がりは必至。早慶戦が満員になるのは90年春の2回戦以来。当日券が完売し次第神宮球場に近い外苑前、千駄ケ谷、信濃町の3駅に満員を知らせる張り紙をする予定だ。東京大学連盟・内藤雅之事務局長(45)は「試合が始まる前に張り出すかもしれない」と、異例の対応も視野に入れる。

 斎藤は前日の練習後に「自分は100%の力を出すように頑張るだけ」と話した。優勝を決めた場合、最終戦後に行われる優勝パレードについても警察、警備会社などが対応策を協議。ゴール地点の西早稲田キャンパスを管轄する戸塚警察関係者は「何が起こるか分からない。最大限規模の態勢を取る」と話した。105年目の早慶戦。新たな歴史を刻む戦いが、ついに幕を開ける。【前田祐輔】 』

下記より引用、日刊さん、ご免なさい。

でも、わくわく、わくわく、 わくわく、わくわく、 いったいどうなるんだ。
佑ちゃんリリーフで胴上げ投手か。
続く・・・

引用ページ
佑ちゃんリリーフで胴上げ投手も (日刊スポーツ)
http://sports.jp.msn.com/article/article.aspx/genreid=3/articleid=124945/


佑ちゃん3勝目、早大8連勝 [それ行け佑ちゃん]

6回5安打無失点の好投で、今季3勝目。
すごい、たいしたもんだ。

天気がいいね。ある件で気分はよくないが、
晴れているのは、やっぱりいい。


それ行け佑ちゃん ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。